エンタメ一覧

落語 『桃太郎』上方風がまた笑える

眠れない子どもに父親が話して聞かせる昔話。子どもが一つ一つに質問をするから強引な理屈をつけてかわす父親。そこがまたおかしい。最後は子どもが『桃太郎』に隠された教訓を語って聞かせる。一つ一つに感心する父親が笑えます。

落語 「厩(うまや)火事」

昼間から酒ばかり飲む亭主のことで、仲人に別れ話を持ってきた髪結いのお崎。仲人からいろいろ話を聞かされ、本当は亭主の自分に対する気持ちを知りたいだけ。仲人の一計を授けられ、実行するが・・・

落語「まんじゅうこわい」

長屋の連中が何が怖いかを話していると、そんなもの何がこわいと割って出た男が。怖いものなんか何も無い、と言っていましたが、白状したのがまんじゅうが怖いということになり・・・

落語「のようなもの」

のようなもの、を付けたらどういう意味になるのか。物によっては、全く違うものだと言う場合と、そのものずばりの意味になる場合とがあります。そこを勘違いした熊さんの失敗したお話です。

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