七草粥レシピ 8草じゃん!これが最高!

こんにちは

ヘルシーです♫

元旦から数日経ち皆さん如何お過ごしでしょうか?

沢山のご馳走、家族団欒で過ごされたのではないのでしょうか?

そろそろそのせいか胃の中も重苦しい?と

あなたのお腹もサインを送る頃、、、、

軽い優しい食事をどうぞ(*^_^*)

元旦にお餅を食べるには食べるなりの理由があります

お餅は長く伸びて切れない

寿命も長くて切れない

すなわちめでたい♫と、言った連想的な縁を担ぐとでも言いましょうか?

日本人はおめでたいお祝いごとがあるたびにお餅を食べるようになったとも言われてます❣️

お餅はもち米ですが

結構もち米は腹持ちして胃袋も重くなりますが

どうしましょう?

ふっくらと焼き目に砂糖醤油に海苔なんかあったら

もう堪らずいくつでもお口に入ってしまうのですよね〜〜

結果、、、

胃袋が重苦しい胸焼け状態になったりもしてしまったり、、、

日本のお米が一番最初に栽培されたのは「うるち米」と思われている方も多いかと思いますが実はお米は、中国から渡来して日本で最初に栽培されたのは「もち米」なのです。

元旦からちょうど1週間、、、

そろそろ皆さんも新しい年を迎え生活もいつも通りに過ごす頃

一月七日

この朝は無病息災を願って七草がゆを食べます

これは古くから中国に伝わった風習で、七草がゆに入れる七草は

「春の七草」と呼ばれ、お正月に食べ過ぎた胃を休めると言われています

春の七草

★ 芹(セリ)

★ 薺(ナズナ)→ペンペン草

★ 母子草(ははごぐさ)→御形

★ 繁縷(はこべら)

★ 田平子(タビラコ)→仏の座

★ 菘(すずな)→蕪

★ 蘿蔔(すずしろ)→大根

我が家は毎年

健康のおまじないに七草がゆを食べます

コトコトと粥を作りお塩味でさっぱりと七草を細くして

一年の健康を祈りながら胃袋を思いやりさっぱりした七草がゆで食卓を囲って新しい年を迎える習慣があります

食べると、災いを除け、 長寿富貴を得られるらしい
 「春の七草」が話題になると、 そろそろお正月モードも
 終わりに近づきますね。

七草粥なのに8草目?

「おいしくな~れ!おいしくな~れ!おいしくな~~れ!」

これが大事

ただ言うのではダメ。

心を込めなきゃ!

かっこよく言うと、言霊!

どんな料理でも「おいしくな~れ」大事だよ!

あなたの一年が健やかやにそして穏やかに過ごされますように、、、

また今年一年沢山のお役に立てるブログを載せていきたいと思います

本年も宜しくお願いします(*^_^*)

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